*
*
*

日本で唯一24時間稼働する公共交通機関、タクシーを利用した様々な媒体をご用意しております。

御社プロモーションの一環として、ぜひご活用ください。

*
  • ・全国法人タクシー 20万3,943台
    東京法人タクシー 3万4,930台

    ※国土交通省調べ・平成25年3月末時点
    (一般社団法人全国ハイヤー・タクシー連合会より)

  • ・1台当たりの平均乗車人数 32.5人
    平均乗車時間 16分

    ※弊社提携タクシー会社の日報より
日本で唯一24時間稼働する公共交通機関である
タクシーの車内・車外を利用して広告を掲出出来ます!


*

車外向けメディア

*

24時間365日、常に人目に触れる

  • ・人が多い場所をタクシーは走行するため、
    訴求人数が多くなります。
  • ・多くの人にインパクトを与えるので、
    SNSでの拡散などが期待でき、話題性があります。
  • ・24時間営業する唯一の公共交通機関のため、
    時間を選ばず広告を訴求することが出来ます。
*

走行エリア周辺に確実に訴求

  • ・地元に密着したタクシー会社であれば、
    地元の方に訴求が出来ます。
  • ・駅や病院に乗り入れているタクシー会社であれば、
    施設利用者への認知度が上がります。
  • ・インパクトがあるため、
    周辺エリアで話題になりやすい広告です。

車内向けメディア

*

獲得顧客の成約額が高いリピート率が高い

  • 可処分所得の高い方が タクシーを日常的に利用しています。
  • 過去の実績から、タクシー広告経由の獲得顧客は、
  • 成約額やリピート率が高くなる 傾向があります。
*

タクシー広告の特徴

訴求力 ・乗客は約16分間広告物と正対する為、高い訴求力を実現

・タクシー車内は密室空間の為、乗客は人目を気にせずに広告を確認する事が可能
・電車、バス広告などは、一つの広告物に対して多くの方(30〜200名)が訴求対象となるため、一人一人の広告への意識が薄くなる
対象者 40代以上の高所得者が多い為、他媒体から集客した顧客に比べて成約単価、リピート率が高い

・タクシー100台で月間約10万人に訴求可能
・電車広告は全年齢層が対象となるため、ターゲットがバラバラになる

・電車、バス広告などと比べてタクシー広告は訴求対象者の絶対数が少ない
エリア ・各タクシー会社の走行エリアを細かく分析し、狙ったエリアを中域規模で訴求可能(バス広告と違って厳密なエリアの区切が出来ない為) ・折込チラシは自宅住所をターゲットとするため、広告対象エリアに勤務されている方や日中の行動範囲としている方に訴求するためには、広範囲で配布が必要となる
料金 ・掲出料が安価であり、訴求力と乗客セグメント効果により費用対効果が高い ・折込チラシ10万部配布では約60万円程かかるが、タクシー広告で10万人に訴求(約100台実施)する場合は7〜10万円で実施可能
WEB広告
との親和性
・ネット広告単体での出稿の場合、バナー広告費や、競合との差別化を図る為の検索エンジン広告費  (SEO・リスティング)が多くかかる

⇒タクシー広告は非ネット上からHPへの導線として機能するので、ネット広告費の抑制や効果増に繋がる
⇒HPへの誘導経路として、WEB広告経由よりもタクシー広告経由の方が成約単価やリピート率が高い
*
*
  • □ ビジョン・リーフレットなどの車内広告
    ・商品についての説明をじっくり見て欲しい
    ・エリアやターゲットを絞って広告を出したい
    ・単価の高い集客、集患を行いたい
  • □ ステッカー・ラッピングなどの車体広告
    ・歩行者や対向車、後続車のドライバーなどに見て欲しい
    ・インパクトのある広告を出したい
  • □ サンプリング
    ・ターゲットを絞り確実にリーチさせたい
    ・既にある広告物を活用したい
*